東証上場企業の現役PdM。
ビジネスの妄想を容赦なく削ぎ落とし、エンジニアが迷わず実装できる「最小の要件」へと翻訳する。
「あれも欲しい」「これもできたら便利」。非エンジニアの事業主が抱く希望をそのまま開発会社に投げれば、当然見積もりは高騰し、プロジェクトは炎上します。
私の仕事は、その要件に赤字(修正)を入れることです。
事業のコアバリューに直結しない機能を削ぎ落とし、最短で成果の出るMVP(Minimum Viable Product)を設計します。
「300万の見積もり」を、要件の再定義によって半分に圧縮することも珍しくありません。
私は現在も上場企業の最前線で事業責任者を務めているため、日中の即レスや常時拘束はお受けしません。
稼働は「毎朝5:00〜7:00の集中時間」と「週1回の定例MTG」。
この制約があるからこそ、ダラダラとした無駄なやり取りを排し、極めて構造化された高品質なアウトプット(要件定義書、見積もり診断)を最短で提出します。片手間の副業ではなく、戦略的リテナー(顧問)として私を使い倒してください。
無駄な開発費を払い続ける前に、上流工程の壁打ちをしましょう。
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