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// THE REQUIREMENTS EDITOR

すべて作る。
作らない勇気が、
プロジェクトを救う。

東証上場企業の現役PdM。
ビジネスの妄想を容赦なく削ぎ落とし、エンジニアが迷わず実装できる「最小の要件」へと翻訳する。

Wireframe / Architecture

業者の言いなりになった見積もりの「肥肉」を削ぐ。

要件定義は、足し算ではない。

「あれも欲しい」「これもできたら便利」。非エンジニアの事業主が抱く希望をそのまま開発会社に投げれば、当然見積もりは高騰し、プロジェクトは炎上します。

私の仕事は、その要件に赤字(修正)を入れることです。
事業のコアバリューに直結しない機能を削ぎ落とし、最短で成果の出るMVP(Minimum Viable Product)を設計します。
「300万の見積もり」を、要件の再定義によって半分に圧縮することも珍しくありません。

開発前に読むべき、失敗の構造。

Requirements
REQUIREMENTS

なぜAI時代に「開発の失敗」が急増しているのか?現役大手PdMが教える要件定義の落とし穴

Estimation
ESTIMATION

開発費用が半分に!?現役大手PdMが教える「見積もり高騰を防ぐ」発注前の鉄則

妥協なき品質のための「制約」。

私は現在も上場企業の最前線で事業責任者を務めているため、日中の即レスや常時拘束はお受けしません

稼働は「毎朝5:00〜7:00の集中時間」と「週1回の定例MTG」。
この制約があるからこそ、ダラダラとした無駄なやり取りを排し、極めて構造化された高品質なアウトプット(要件定義書、見積もり診断)を最短で提出します。片手間の副業ではなく、戦略的リテナー(顧問)として私を使い倒してください。

泥臭い現場から、数千万PVの統括へ。

kondohideaki Profile
220M JPY
管掌事業の半期売上
全社のP/L目標から各組織のKPIツリーへブレイクダウン。経営層への報告と、乖離時のリカバリー施策を主導。数字に責任を持つ事業家としての視点。
13 YEARS
料理人から這い上がったIT実務
厨房での段取り力から始まり、SES・受託開発の現場を経て上場企業のPdMへ。綺麗な理想論ではなく、「炎上させない・現場を動かす」生々しい実務力。

STOP WASTING BUDGET.

無駄な開発費を払い続ける前に、上流工程の壁打ちをしましょう。
企業としての直接契約(リテナー顧問)のご相談は、以下のフォームよりお送りください。

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